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2023.01.17

南三陸ホテル観洋

南三陸ホテル観洋MINAMI SANRIKU HOTEL KANYO

宮城県北東部にある、太平洋を望む三陸海岸最大級のホテル「南三陸ホテル観洋」。2011年の震災時も津波の被災は免れた。仙台から約2時間。仙台駅東口観光送迎バスのりばから無料送迎バスも運行している(仙台13:30発⇒ 南三陸ホテル観洋15:30頃着)海の幸に恵まれた豊富な食材と、森の町・登米市や、海の町・南三陸などの自然に恵まれた観光スポットが点在する好立地ホテル。唯一無二の「海を見下ろす絶景サウナ」もうれしい。

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日時:1月29日 場所:南三陸ホテル観洋

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太平洋を望む絶景風呂


Photo book projectフォトブックプロジェクト

ロケ地は登米市

宮城県の北東部に位置し、仙台市から70Km。石巻市まで30Km、一ノ関までも30Km。気仙沼市や南三陸町にも接した場所である。県内有数の穀倉地帯であり、宮城米「ササニシキ、ひとめぼれ」の主産地として有名な地域でもある。迫川、夏川が圏域のほぼ中央を北西から南東に貫流し、圏域東側を北から南に流れる北上川と旧北上川を介して合流している。圏域北西部には白鳥、ガンなどが飛来するラムサール条約湿地の伊豆沼・内沼、長沼、さらに南部には平筒沼があり水の里としての様相を呈している。東北の旅で、まだ見ぬ素敵な田舎にもう一足伸ばし、日本ののどかな田舎を体験をする。そんな方には最適な旅先である。

宮城県・登米市

想い出の主役は貴方

現在、旅の想い出写真は「携帯の中」に閉じ込められており、いつの時代か「アルバム」が縁遠いものとなりました。しかし、旅の想い出自体が大切な「お土産」となるように、フォトブックプロジェクトは展開してまいります。
JapanSearch株式会社の展開する「トラベルクリエーター事業(旅に関するプロを発掘・育成・派遣)」と地域との連携で、東北出身の写真家やヘアメイク、通訳などでチーム化したクリエーター集団が「登米市」の豊富なロケ地を舞台に「写真集」を制作してゆきます。

Photo book project

南三陸ホテル観洋

〒986-0766
宮城県本吉郡南三陸町黒崎 99-17
仙台からの送迎バス: 仙台 13:30発 ⇒ 南三陸ホテル観洋 15:30頃着
※乗り場や予約はホテルにお問い合わせください。

南三陸ホテル観洋 – 公式サイトへ

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