AMIY MORI
AMIY MORI
AMIYMORIはjapan-search.jp CEO:「凛とした美しい日本を世界に発信」というキャッチコピーで、世界の本物志向の大人に向け多様な企画や美しい映像で本質の日本を紹介している。
映画監督:2009年に全国公開された映画「恋極星」(主演:戸田恵梨香 主題歌:青山テルマ)で初監督とは思えない類まれな映像センスを発揮。「上海国際映画祭」において新人監督賞にノミネートされた。現在、自らが原作・脚本・監督を担当するいくつかの映画プロジェクトを国内、海外にて進めている。
写真家:デビューは写真家としてだった。すぐに才覚を発揮し20代ですでに数多くのハリウッドスターや各界の著名人のポートレイトなどを撮影。また、写真家にとどまらず、各国大使館や観光局・企業とのコラボレーションで、メジャーな女性誌、カード会員誌等の特集企画ページをプロデュースするなど、メディアプロデューサーとしても他者に真似のできない先見の明で、世界各国に多くの日本人観光客を送り込んできた。ライフワークで撮り続けている世界のクリスマス写真はファンも多く、これまでプランタン銀座をはじめ伊勢丹新宿や東急本店などの大手デパート等で多くの個展を開催。また、広告写真の撮影のほか、執筆活動や講演、ラジオのパーソナリティー、深夜TVでタレントの相談に乗るレギュラー番組を持っていたこともある。現在もそんなマルチな才能で世界を舞台に活動中。「旅」のエキスパートであることから、これまでの経験をもとに、大手レストランチェーンや旅館・ホテル等の企業のアドバイザーや講師を務めている。2011年の震災時は数年に及び「東北応援映画上映ボランティア」を主宰。被害が大きかった気仙沼湾をイルミネーションで囲む「気仙沼クリスマスイルミネーション」も企画プロデュースし、現在も地元に引き継がれ継続されている。また震災直後は福島県「スパリゾートハワイアンズ」メディアアドバイサーにも就任し支援していた。多岐に渡る才能は職種を選ばず、2010年、スカイツリー近郊の施設整備事業のプロジェクトにおいて、電通他競合他社とのコンペに勝ち上がり、設計を含めた地域開発総合プロデューサーに就任したが、震災等の影響で本契約ならず。2020年には観光庁からの依頼にて「持続可能な観光」における日本国ロゴをデザイン。2021年、環境省グッドライフアワード(環境大臣賞)実行委員に就任。AMIYMORI賞ともいえる「地球と人への想いやり賞」も創設されている。また、まだ日本では数少ない「持続可能な観光の有識者」ともいえる、グローバルスタンダードな「GSTC」ライセンス所有者でもある。
また、2027年からスタートする、国内外のラグジュアリー層と、日本の地方都市とを繋げる企画「プレミアム プライベートTIME in Japan」を、AMIYMORIがプロデュースする。日本人であっても感動必須な特別な日本旅。例えばスーパーヨット(小型客船サイズ)貸し切りでの瀬戸内クルージング島めぐりや、通常では貸し切れない全国の神社仏閣等の文化施設での特別体験、TOPシェフや酒蔵を巻き込んだものなど、地方経済活性と世界のラグジュアリーな人々とのマッチングプロデュースを開始する。
Amiy’s short movie in japan-search.jp
宗像三女神物語
京都 紅葉
ワインに逢う街・福岡編
映画監督
2009 年に全国公開された映画「恋極星」(主演:戸田恵梨香 主題歌:青山テルマ )で初監督とは思えない類まれな映像センスを発揮。 「上海国 際映画祭」において新人監督賞にノミネート された。
現在、自らが原作・脚本・監督 を担当する「DONOR」等、いくつかの映画プロジェクトを国内、海外にて進めている。AMIY MORIの脚本は監督デビュー前からEUやハリウッドも認める秀作。
写真家として数多くのトップハリウッドスターや各界の著名人のポートレイトなどを撮影 。各国大使館や観光局・企業とのコラボレーションで、「和楽」や「MensEX」「SPUR」「nonno」「ELLE」などのメジャー雑誌等の特集企画ページをプロデュースするなど、メディアプロデューサーとしての顔を持つフォトグラファー。
2020年予定だったオリンピックを控え、2019年に観光庁からの依頼にて「持続可能な観光」の日本国ロゴをデザインした実績をもつクリエーターでもある。オリンピックが延期になった経緯もあり、ロゴの公表は2020年の夏になったが、観光庁HP「持続可能な観光ガイドライン」の表紙にも掲載され、現在は全国各地の志の高い地方自治体が観光庁への申請許可を経てロゴ使用している。作者であるAMIYMORIによると「白地に赤い丸は日の丸。ただ、このところの地球温暖化で真っ白な雪が裾野まで雪が積もることは無くなっている富士山。そんな日本の観光の象徴でもある富士山にSDGsの色を使って日本の四季を無限大ループで囲み、雪だけ多くしたのは「みんなの力で白い富士山を取り戻しましょう」という願いと、国内外の方に富士山(日本の観光地)に行かれる方は「マナーを守って下さいね」という願いを込めてデザインしました」との事。
2021年、環境省グッドライフアワード(環境大臣賞)実行委員に就任。AMIYMORI賞ともいえる「地球と人への想いやり賞」も創設されている。また、まだ日本では数少ない「持続可能な観光の有識者」ともいえる、グローバルスタンダードな「GSTC」ライセンス所有者でもある。
作品
クリスマス
ポートレート
風景